【評判まとめ】i-smile(アイスマイル)にチャレンジした39歳主婦!果たして英会話を話せるようになったのか?!

【評判まとめ】i-smile(アイスマイル)にチャレンジした39歳主婦!果たして英会話を話せるようになったのか?!

「こんなはずじゃなかったのに…」
就職した私を待っていたのは、考えていた未来とはかけ離れた現実でした。

学生のときは英語が得意で高得点を何度も取っていた39歳の主婦、私。
「筆記は結構できるし、カタコトでも会話は大丈夫なはず!」

いざ仕事で外国人の相手をすると…
私の英語が下手すぎて相手に伝わりませんでした…。

でも今は海外出張で視察を任されるほど英語を話せるようになりました。

相手に伝わらないほど下手だった英語をどうやって上達したのか。
実は【i-smile(アイスマイル)】という今話題の英語教材を試したんです。

「英語を書けても話すのは苦手」
「カタコトの英語が恥ずかしい」
「英会話塾に言っても上達する気がしないし時間もない」

そんな悩みを抱えているなら、私がこれから話すことは役立つはずです。

i-smile(アイスマイル)を始めたキッカケ

i-smile(アイスマイル)を始めたキッカケ
私がi-smile(アイスマイル)を始めたキッカケ、それはSNSの投稿でした。
自信を持っていた英語が、仕事を始めて苦手なものに成り下がってしまった…。
本当に悔しくて英会話塾に行こうと考えたんです。

でもレッスンに通う時間はなかなか取れそうにない、しかもプランもわかりにくい…。

みんなどうやって英語を話せるようになったんだろう?英会話塾以外にも方法ってある?

そう思ってSNSを検索していたときにi-smile(アイスマイル)のことを知りました。

「2ヶ月で驚かれるほど英語上手くなった」
「こういう英会話学習を学校に取り入れるべき」
などなど評判が良かったため、興味を持ちました。

i-smile(アイスマイル)の特徴は3つ

SNSで見かけた段階ではi-smile(アイスマイル)が何なのかすら全くわかりませんでした。
ですのでi-smile(アイスマイル)について詳しく調べてみたんです。
誰にでもわかるようにi-smile(アイスマイル)を説明しますと、この3つが大きな特徴です。

1日15分のドラマを見るだけの学習方法

i-smile(アイスマイル)はドラマを教材として使います。
しかもこのドラマ、日本語なんです。
英会話の勉強をするのに日本語ってびっくりですよね。

1日15分ドラマを見る学習方法です。
「それで英語が話せるようになるなら誰も苦労しないでしょ…」と思ってますか?
気持ちはすごくわかりますが、その点についてはこれから説明しますね。

ドラマの内容としては10分間が日本語のドラマ、残りの5分で英語をマネするという構成になります。
日本語で見ているから何を話しているのかわかるし、英語の発音や会話での使い方がわかるんです。

これだったら海外ドラマを見ながら字幕で同じようなことができそうに思えますが…実は海外ドラマでは難易度が高すぎるんです。

海外ドラマの字幕は省略形であったり文法を無視しているので、英語の学習には向いていないんです。
そもそも教材として作られたものでもないですしね。

i-smile(アイスマイル)は英語教材を前提に作られていて、今話題の【スマート字幕】を使用しています。
スマート字幕で何を喋っているのかを確認しながら学習できるので、英語初心者でもわかりやすいんです。

復習はスマホでゲームをするだけ

さらになんと言っても驚きなのが復習方法です。
ドラマを見て英会話を習得と言っても勉強ですので、きちんと記憶に定着させるためにも復習は必要です。

i-smile(アイスマイル)の復習方法はゲームをするだけ。
スマホゲームで学習したことを復習できるようにしているんです。

これが問題集を解いて復習だったら、開くことすらなくホコリをかぶらせるだけの人が多いでしょう。
スマホゲームは空き時間にでもできますし、なにより気楽にプレイできます。

ゲームはトランプの神経衰弱風のもので、ランキング機能もあります。
他の人とランキングを競っていただけなのに、復習がしっかりできている。遊びと学習を上手く組み合わせた勉強方法ですね。

最新の研究結果を取り入れた教材

i-smile(アイスマイル)は最新の研究結果を取り入れて教材を作っています。
効率よく英会話学習するための要点をしっかり押さえているからこそ、1日15分を2ヶ月で英会話習得を目指せるんですね。

取り入れている研究結果、まずは学習時間です。
人間は15分ほど集中して休憩を入れるのが、一番パフォーマンスが良いと東京大学の研究結果で出ています。

ですのでi-smile(アイスマイル)も15分で終わるように設定されています。
テレビドラマも15分ほどでCMが入りますし、同様の理屈なのでしょうね。

次にポジティブな気持ちで学習できるような工夫です。
勉強ってどうしても「やりたくない」とか苦手意識を持ちやすいですよね。
始める前に気合や覚悟もいりますし…。

ネガティブな気持ちのままやる学習って、脳の記憶力が落ちるので効率が悪いんです。
ですのでポジティブな気持ちで学習、勉強していると感じさせず楽しめるように重点を置くのが大切です。

イマイチどういうことかわからない人はこんな場面を思い浮かべてみてください。

例えば勉強で出てくる過去の偉人の名前は憶えられないけど、ゲームに登場するキャラの名前はすぐに覚えられるって経験ありませんか?

勉強させられている感じがあるときって、どうしても覚えるのに時間がかかりましたよね。
でも好きなことや興味があることは、覚える気がなくても短期間で記憶できていたはずです。

i-smile(アイスマイル)は日本語のドラマを見てゲームをするだけ。
もはや遊んでいるだけと変わりませんよね(笑)

ですので記憶として定着しやすいんです。

そして五感を利用した学習方法であること。
書いて覚えるだけの学習方法よりも、映像を見ながら声に出す方が五感の情報が多くなります。

複数の五感を使った学習方法の方が覚えやすいこともスタンフォード大学の研究で裏付けられています。

学習効果が高い裏付けのある方法を組み合わせた英語教材がi-smile(アイスマイル)です。

i-smile(アイスマイル)の講師であるデイビッドセインって誰?

i-smile(アイスマイル)はデイビッドセインさん監修のもとに作られました。
…デイビッドセインって誰?と思っている人もいると思いますので、きちんと調べましたよ!

デイビッドセインって名前、どこかで見覚えありませんか?
実はデイビッドセインさんは英語学習の著書を何冊も出版している方です!

英会話学校も経営しており、いわば英語学習のプロフェッショナルですね。
ちなみにAmazonでデイビッドセインさんを検索する300冊以上の著書がヒットします。

NHKの出版書籍にも携わっていますので信頼度は高いですね。

翻訳家や通訳としても活躍しているので、日本人は使いがちだけど変な英語なども詳しいそうです。

英語教育のプロフェッショナルであるデイビッドセインさんが監修しつつ、効果の高い最新の学習方法を取り入れている…i-smile(アイスマイル)ってすごい教材ですよね。

i-smile(アイスマイル)の口コミを集めました

i-smile(アイスマイル)を経験した私が書いているので、どうしても良い評価に寄っています。
でもそれでは参考にならないって人も多いかと…ちょっと不公平感もありますしね。

ですのでi-smile(アイスマイル)で英会話を学習した人の口コミを集めてみました。
私以外の考えや感想も見れば、総合的に判断しやすいですよね。

少し長くなりますが、i-smile(アイスマイル)を利用した人はこんな評価を持ったみたいですよ!

i-smile(アイスマイル)の良い口コミ

勉強が苦手な人こそオススメしたいです
英会話の習得って、英会話スクールに何ヶ月も通ってようやくできるものだと思っていました。ですのでi-smile(アイスマイル)の期間には驚きましたよ。だってたった2ヶ月ですよ?しかもドラマを見るだけなんて「本当に?そんなのでいいの?」と。でも今なら納得です。ポイントさえ押さえていれば短期間でも英会話のレベルは上がります。たぶん苦手意識や勉強させられている感なく勉強できたからでしょうね。勉強が嫌いな人にもオススメできる英語教材だと思いました。

カタコトだった私でもネイティブな発音で話せました!
カタコトでしか英語を話せなかった自分がこんなにネイティブに話せるようになるなんて驚きです。家族にも関心されるほど!「年末は家族で海外旅行に行こうか、頼りにしてるわ」なんて冗談も言われて(笑)大学のホームステイ留学が始まるまでにとi-smile(アイスマイル)を始めたけど、思っていた以上の成果になりました。これなら安心してホームステイできます!

英会話力アップならi-smile(アイスマイル)一択です
i-smile(アイスマイル)は無料で始められるみたいだから試しに…とやったのがキッカケです。試しにやったら「あれ?これ結構良いかも?!」と思って本格的に始めちゃいました。ドラマ見てマネするだけだし、このドラマが結構面白い!英会話教材で一番難易度低くて喋る練習になると思いました。英会話スクールに行ったこともあるんですけど、あれって気持ち良く受講できるだけであんまり練習にならなかったんですよね…。英会話力を高めたいならi-smile(アイスマイル)が一番良かったです。

アメリカ人の友人に褒められた
i-smile(アイスマイル)は勉強しているって言うより遊んでるだけって感じでした。ドラマ見てゲームやってただけですし。やっぱり楽しみながら学習するのが一番ですね。アメリカ人の友人に最近発音良くなったねと言われたのが嬉しかったです。

忙しい人はi-smile(アイスマイル)がオススメ
筆記では英語が書けるから大丈夫だろうと思って外資系の会社に就職したら大変な目に会いました。ネイティブなスピードについていけなくて打ち合わせがなかなか進まない…。だから英語力を上げるためにi-smile(アイスマイル)を始めたんです。最初こそ大きな変化は感じなかったものの、続けていくうちに「あ?言ってることがわかるぞ」と言うことが増えてきました。2ヶ月終えたときにはかなりのスキルアップに成功。毎日帰宅後や移動中に頑張ってよかったです。英会話力スクールは通ってる時間なかったし、i-smile(アイスマイル)のように空き時間にできる学習方法は忙しい人にもオススメできますね。

私みたいに仕事で苦労した人って結構多いみたいですね!
就職する前に気づけるだろとツッコミたくなるかもしれないですが、日本にいると英語で話す場面がほぼ無くて気づけ無いんですよね…。
仕事が始まると英会話スクールに通う時間もありませんし、あっても上達には何ヶ月もかかります。
ですので短期間で英会話スキルを高められるi-smile(アイスマイル)は、忙しい人の頼もしい味方と言えますね。
子育てが落ち着いてパートで働こうと思っている人にもi-smile(アイスマイル)はオススメですよ。
最近日本に来る外国人旅行者は多いですし、英語が話せるってだけで接客できる幅が広がります。
問題集や英語塾はガッツリ時間を書くのしないといけませんが、i-smile(アイスマイル)の1日15分なら急な予定変更にも余裕で対応できますからね。

i-smile(アイスマイル)の悪い口コミ

続けるのが難しかった
思ってたよりも続けるのが難しかったです。自分でドラマを見る時間を選べるって言っても、録画したドラマすら何ヶ月も見ないで…計画性の無い人には向かないんでしょうね。毎日見る習慣を作れる人は良い教材だと思います。たしかに何回かi-smile(アイスマイル)のドラマを見たけど面白かったので。明日からでいいやってなる癖をどうにかしないと私には英会話力アップできそうにないです。私と正反対な妹が試しにi-smile(アイスマイル)をやってかなり喋れるようになっていたので、学習教材としては良いでしょうね。

会話力アップ向きで書く力は…
i-smile(アイスマイル)で結構英語を話せるようになったけど、書く能力は思っていたよりも伸びなかったです。英文を読んでも書くことはなかったので当然と言えば当然でしょうが…。i-smile(アイスマイル)ってどちらかと言えば会話力アップを重視した英語教材ですね。書く能力を高めたいなら他の教材が良いと思いました。でもリスニング力は高くなったので、音声を聞きながら筆記勉強すればかなりの能力アップができると思います。今度TOEICのテストを受けようと思っているので、それに向けて勉強していく予定です。

人によりますね
面倒くさがりにはi-smile(アイスマイル)は続けられませんね。暇な時間にドラマを見れば良いって言われても、ついついスマホゲームをやって時間を潰しがちです。気づいたら1日終わってて見ず仕舞い…。この時間にi-smile(アイスマイル)のドラマ見るぞ!って決めても、まぁあと10分後でも良いよねってズルズル時間をずらしちゃいますし…。いっそのこと英会話スクールの方が時間が確定してて良かったのではないかとさえ思っています。評判が良かったから試したけど、やっぱり良し悪しは人によりますね。

i-smile(アイスマイル)の悪い口コミを見ると、上手く続けられなかった人が多いみたいです。
見ないことには上達しませんし、習慣にするのが苦手な人は向かないのでしょう。
私は毎日お風呂上がりにi-smile(アイスマイル)のドラマを見るようにしていました。
毎日する特定の行動の後に見るようにすれば、比較的簡単に習慣にできます。
復習はゲームをするだけだから寝る前にでもポチポチすれば良いし、なんなら電車通勤中にでもできます。
ですのでやり方次第でしょうね。

i-smile(アイスマイル)の口コミからわかった情報

i-smile(アイスマイル)の口コミからわかった情報
i-smile(アイスマイル)の口コミを見て、私では気付かなかった情報がありました。
それは苦手意識を感じずに英会話を学習できることです。
私はもともと英語の筆記は得意だったし、学習することに苦手意識もありませんでした。
だから口コミを見て「あ、そういえば苦手意識感じそうにない内容だった」と思ったんです。
苦手意識を感じるだけで学習効率は落ちますので、その点はi-smile(アイスマイル)が短期間で英会話を習得できる理由なのでしょうね。

i-smile(アイスマイル)の講座内容は?

i-smile(アイスマイル)は結局どんな講義内容になるのかをまとめます。
ちょっと長くなりましたので、情報の整理もかねて講義の流れを説明しますね。

日本語のドラマを見る

まずi-smile(アイスマイル)は日本語のドラマを見ます。
日本語だから何を話しているかわかるし、どんな場面で使う会話なのかもわかりますよね。
このときは普通にドラマを楽しんでいればOKです。
10分ほどの長さになりますので集中力も気にする必要はありません。
見ないことには始まりませんので、この先の学習は一旦置いておいて、とにかく見ましょう。

マネする

日本語で見たドラマの英語版が解説付きで5分間ありますので、このマネをします。
ドラマの内容は日本語でわかっているので、英語の意味も考えなくてもわかりますね。
むしろ英語で話せるようになってから日本語版を見直しても良いかと思います。
でもマネをするだけだとカタコトで発音も上手くならないような気がしますよね。
発音の上達には別で教材が用意されていますので心配いりません。
ポイントも解説で教えてもらえますので、ぼーっとしながらマネしていてもスキルアップを目指せますよ。

ゲームで学習したことを復習

i-smile(アイスマイル)はトランプゲームの復習アプリが無料でもらえます。
神経衰弱風で音声が出る解説付きですので、耳も鍛えられます。
外出先でゲームをするときはイヤホンを用意しておきたいですね。
解くまでにかかった時間を他の人とランキングで競えますので、上位を取ろうと頑張るほど復習も進みますよ。

i-smile(アイスマイル)を2ヶ月体験したレポート

私がi-smile(アイスマイル)を体験したレポート、まだ書いていませんでしたね。
もちろんi-smile(アイスマイル)の体験レポート書くの忘れてませんよ!
i-smile(アイスマイル)の効果を実感し始めたのは1週間ほど経ったときです。
日常生活で「あ、この場面ではあの英語が使える」とぱっと思い浮かんだんです。
まぁ声に出しては言いませんでしたが、着実に英会話力が高くなっていると感じました。
特に良かったと思ったのは歌を使った発音練習です。
ネタバレになるので若干伏せますが、誰でも知っている歌を使って発声練習をしました。
自宅では暇さえあればこの歌を練習していたので、それが発音がよくなった大きな理由でしょうね。
どうしても忙しくて毎日はドラマを見られませんでしたが、それでも続けさえすれば英会話力の上達は問題ありませんでした。

i-smile(アイスマイル)で英語学習できる理由を分析しました

i-smile(アイスマイル)で英語学習できる理由を分析しました
i-smile(アイスマイル)は1日15分、しかも日本語のドラマを見るのが大半です。
それでも英会話が上達する…不思議だと思いませんか?
i-smile(アイスマイル)で英会話が上達した私でさえ不思議に思っているので、自分なりに理由を分析してみました。

短時間だから集中しやすい

i-smile(アイスマイル)の学習効果が高い一番の理由は短時間であることだと思います。
人間は集中力が長時間持続しないようにできていますので、短期集中でやるなら15分という長さがベストです。
いつの間にか集中していたとなるのも15分程度ですし、もし15分以上であれば面倒になったり途中で「もういいや」となるかもしれません。

記憶として定着しやすい工夫がされている

次にi-smile(アイスマイル)は記憶として定着しやすい工夫がされていることです。
苦手意識などのネガティブな感情を持ったままの学習は、記憶力を下げることが研究でわかっています。
ですので勉強しているように感じさせない、楽しんでいるうちに英語を学ぶことに重点を置いて作られています。
私も初日は「さぁ英語の勉強やるぞ!」と気合入れて取り組みましたが、まったく英語の勉強をしている感じはありませんでした。
翌日には「今回ドラマどうなるんだろう?」と目的が変わっていたほどです。
復習も「どうせだったら狙えるとこまでランキング狙ってみたい」と何度もチャレンジしていただけです。

習慣化しやすいから続けられる

「ドラマを見る」と言う誰でもやっていることを教材としているので、習慣化しやすい特徴があります。
普段の生活に組み込みやすいから、毎日学習を積み重ねやすいんです。
もし1日15分教材テキストを解いてくださいってものだったら、続かない人が多かったと思います。

i-smile(アイスマイル)で英語学習しても英語を話せなかった人の共通点

i-smile(アイスマイル)で英語学習をした人の中には、英語を話せるようになれなかった人もいるみたいです。
話せるようになれなかった人の投稿を見ていると、共通している点を見つけたのでまとめておきます。

どうやら話せるようになれなかった人は、i-smile(アイスマイル)を一気にまとめてやろうとしていました。
1日15分ドラマを見るだけでOKとは言っても、まとめてやれば集中力も切れますし覚える量も多くなります。

ですので徐々にやらなくなって、結果的に話せるようにはなれなかったのでしょうね。
一度にまとめてやると1日15分になるように作られた意味がなくなりますし、毎日やる方が良いと思います。

あと、実家住まいの人に話せない人が多いようです。
どうやら家族に英語の発音練習を聞かれたくなくて、思うように練習できないのが理由みたいです。

思い切って開き直れたら良いのですが、そうもいかない人もいるのでしょうね。
こういうのって家族にイジられるとやる気をなくしますし、家庭によるのかもしれません。

どちらにしても英会話をするには相手が必要ですし、恥ずかしがらずに開き直って練習できるだけの精神力を身につけるつもりで練習するのが良いかもしれませんね。

i-smile(アイスマイル)のコスパを他の英会話学習方法と比べてみます

英語学習の方法はi-smile(アイスマイル)以外にもありますよね。
コスパを考えるとどの学習方法が一番良いのかを考えてみます。

最終目標は脱カタコト英語、英語で会話ができるレベルです。
この点を踏まえて考えていきましょう。

一番身近で手軽に始められると言えばテキスト教材。
書店に行けば簡単に手に入ります。

1冊1000~2000円ほどで販売されていますし、試した経験のある人も多いかと思います。
CDが付いているため耳もしっかり鍛えられます。

しかし発音に関する練習にはあまり重点的にされないため、カタカナ英語のままになりやすい傾向があります。
どうしてもどのように発音しているのかコツがつかみづらいのが理由です。

どちらかと言えばテキストを読む力の方が高くなりやすいです。

次に英会話塾です。
英語を話せるようになるのを目的に通う塾ですね。

英会話塾は1コマ6000~9000円ほどで、話せるようになるまで何度でも通えます。
ですので上達しなければずっと通い続けることになることも。

さらに費用はこれだけではありません。
入学金や教材費用もかかりますので、他の英会話学習方法に比べて出費が多くなります。

どうやって英語を発音すれば良いか聞きやすい状況は作れるものの、出費が多すぎるのでコスパはさほど良くないかと思います。

私も以前通ったことがあるのですが、気持ちよく英会話を話せるだけで上達は感じられなかったためやめました。
求めるレベルの英会話ができるようになるには合わなかったです。

i-smile(アイスマイル)はメールを送るだけで始められるため、手軽さは一番ですね。
発音の練習も自然にできるように工夫された教材が使われていますし、なにより楽しみながらできることが重視されています。

ですので英会話の習得もしやすいのが特徴です。
どうやったら日本人が自然に英語を発音できるようになるのかも考えて作られているため、脱カタコト英語はi-smile(アイスマイル)が一番簡単だと思います。

会話も日常で使うものを優先して作られているため、「こんな英語どこで使うの?」というような日本の教材にありがちなものもありません。

英語を話せるようになるのが目的であれば、i-smile(アイスマイル)はかなりコスパが良い英会話勉強方法と言えるでしょう。

i-smile(アイスマイル)で英会話力を高めた私のその後

私がi-smile(アイスマイル)で学習してから4ヶ月が経過しています。
最近は会社で通訳を任されたり、海外視察に行くことが増えました。
相手に英語が伝わらないこともありませんし、英語ができるってだけで仕事の幅も広がりました。
他の国の人と会話が成立するって、こんなに嬉しいことなんだとしみじみ思っています。
最近は海外からの旅行者も就職先も増えているので、今後英会話は必須スキルになるでしょう。
もし英会話スキルをラクに高めたいなら、私はi-smile(アイスマイル)しかないと思います。

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